HOMEC型肝炎乳がん肝臓ガン病気の原因がん治療を選ぶ時の大切なポイント
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<ファイルNO.1>
病名・性別・年齢 症状 経過(*漢方薬他を服用後)
肝臓ガン
慣性肝炎
男性 60歳
<1>肝細胞ガン
<2>肝臓手術で2/3摘出
<3>医師より半年の命と告知
<1>2ヶ月で顔色良く、体調好転。
   血色良くなり目の色も良くなる
<2>3ヶ月目、職場復帰

<ファイルNO.2>
病名・性別・年齢 症状 経過(*漢方薬他を服用後)
肝臓ガン
胃潰瘍
腸潰瘍
胆石
男性 57歳
<1>名前を呼ばれても答えられず
<2>顔はどす黒く植物人間
   状態で死を待つ
<3>35年前交通事故で
   右腎手術で切除。
   肝臓もひび入る
<4>平成5年、胆石手術
<5>平成6年5月肝臓ガンで入院、
   1ヶ月の命と宣告を受ける
<1>2ヶ月血色良くなり、
   食欲旺盛になる
<2>3ヶ月目、健康体に近付く
<3>4ヶ月目、職場復帰

<ファイルNO.3>
病名・性別・年齢 症状 経過(*漢方薬他を服用後)
肝臓ガン
肝硬変
男性 57歳
<1>肝硬変
<2>腹水(腹が異常に腫れている)
<3>黄疸
<4>平成5年、胆石手術
<5>顔色は悪く青黒い
<6>歩くのがやっとで
   疲れきっている
<1>服用時、腹囲103cm
<2>18日目、腹囲92cm
<3>1ヶ月後、腹囲90cm
<4>2ヶ月後、腹囲78.5cm
<5>尿もたくさん出て、睡眠も
   充分取れ、腹囲78cmから
   80cmで落ち着いた
<6>主治医がエコーで見て、
   水が僅かに残っているだけ
   と報告される。
<7>湿疹が消え、腕のしみも薄くなり
   定期検診が1ヶ月に一度となり、
   血液検査の結果も良く職場復帰

<ファイルNO.4>
病名・性別・年齢 症状 経過(*漢方薬他を服用後)
胆管ガン
肝臓ガン
男性 60歳>
<1>肝臓70%手術
<2>胆管1本残して小腸につなぐ
<3>自宅療養中
<1>服用後2週間で血液数値良くなり、
   医師が驚く
<2>顔色が良くなり、目に力が入る
<3>食欲が出て、
   何でも食べられるようになる

<ファイルNO.5>
病名・性別・年齢 症状 経過(*漢方薬他を服用後)
腸閉塞
肝臓ガン
男性 54歳
<1>病理の結果ガン細胞
   (リンパ節)
<2>1年後肝臓に転移
<3>抗ガン剤服用
<4> 腸閉塞で大腸、小腸切除
<1>どす黒い顔色がピンク色になる
<2>体調良くなり疲れない
<3>充血が取れ目が輝く
<4>下腹部の痛みが取れた
<5>シミも血尿も無くなった

<ファイルNO.6>
病名・性別・年齢 症状 経過(*漢方薬他を服用後)
大腸ガン
転移性肝腫瘍
大腸ガン手術
肝臓ガン手術
女性 63歳
<1>術後再発防止の為、
   内服による
   抗ガン剤使用にもかかわ
   らず、1ヶ月半後肝再発
<2>抗ガン剤使用3日目、
   副作用の為危篤状態
<3>激しい胃痛と腹痛、発汗、
   微熱、痛み止めで
   持ち越す
<4>抗ガン剤中止
<1>服用後20日間で腫瘍マーカー下がる
<2>
2000年
1月
2月
CEA値
53.1
31.5
CA19-9
2163
546

<3>残肝に10個あった腫瘍が4個になり
   他は消滅

<ファイルNO.7>
病名・性別・年齢 症状 経過(*漢方薬他を服用後)
胃ガンから
肝臓への
転移ガン
男性
<1>胃3/4切除後、
   1ヶ月で肝臓に転移
<2>腫瘍3.5センチ×1、
   2.0センチ×1.10センチ  ×4合計6箇所見つかる
<3>APFサンセイ腫
<1>1ヶ月で3.5センチ腫瘍→2.0センチ、
   2.0センチ腫瘍→影が薄くなった、1.0
   センチ腫瘍→消滅
<2>2ヶ月半で腫瘍マーカー2.5
<3>当初抗ガン剤との併用であったが
   副作用も抑えられ、白血球減少せず
   漢方薬の服用のみとなる。

<ファイルNO.8>
病名・性別・年齢 症状 経過(*漢方薬他を服用後)
肝臓ガン
慣性肝炎
男性 59歳
<1>肝細胞ガン5センチ
<2>肝臓手術で2/3摘出
<3>半年の命と宣告される
<1>2ヶ月後、顔に血色戻り、
   目の充血も治まる
<2>健康体に近付く
<3>職場復帰

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